■組合員
同志社生協へ定められた額の出資をすると「組合員」となり、生協を利用することが出来ます。この出資金は卒業時には全額返還されます。組合員が「出資し、利用し、運営する」のが生協です。
店舗を利用して感じたこと、要望などを「私もひとことカード」で生協に伝えてください。みなさんの「ひとこと」に職員が必ずお返事を書き、ご要望を責任持って検討し、可能な限り実現いたします。また、新入生歓迎パーティや、食堂でのパフェコンテストや丼コンテストなど、組合員参加行事もたくさん行なっています。
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■総代会
組合員が生協の運営に参加する「しくみ」のひとつとして代議員機関が「総代会」です。 組合員の代表である「総代」を選出し、この総代が事業年度に最低1回開かれる通常総代会に
出席します。通常総代会では、生協の運営に関して過去1年間を振り返り、1年間の活動方針や事業活動計画などを話し合います。 |
■理事会
理事会は、総代会で決定された方針を、月1回の定例会議で具体化するところです。 この理事会は、学部学生、大学院生、大学教職員などさまざまな立場の組合員によって構成されています。理事は理事会を開き、組合員の要求をふまえ、責任を持って生協の日常業務をすすめ
ています。 |
全国には200を越す大学に生協があります。京都には下記の10大学に生協があります。
京都大学、立命館大学、龍谷大学、京都府立医科大学、京都府立大学、京都教育大学、京都工芸 繊維大学、京都橘大学、池坊大学、京都経済短期大学 |
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