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| 掛金・主な保障内容 |
| 大学生協の「学生総合共済」は、全国の仲間どうしがお金を出し合い、もしものときに、精神的にも経済的にも支え合おうという助け合いの気持ちから出発した制度です。病気入院やスポ−ツでの事故入院・通院など、学生生活での万が一の危険に備え、幅広い保障を行っています。“学生どうしの助け合い”の制度なので掛金も安く、保障内容も大学生に適しています。火災などが心配な下宿生には、火災保障の制度もあります。 |
| また扶養者が万が一事故で亡くなられた場合には卒業までの学業費用を保障する制度もあります。給付手続も学内の生協窓口で簡単にできます。現在「学生総合共済」には全国200を越える大学生協が参加、すでに69万人の学生が加入し、大きな助け合いの輪がひろがっています。 |
| もちろん、卒業までに事故や病気をしないのが一番良いのですが、こればかりは予測がつきません。安心して大学生活を送れるようぜひ加入してください。 |
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1 |
小さな掛金で大きな保障 |
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学生生活の24時間を卒業までカバー |
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学生生活にびったりの保障 |
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下宿・アパート・寮生のための火災共済 |
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病気・ケガの予防提案活動 |
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給付の手続きが簡単 |
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制度改善 |
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病気で入院 |
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事故・ケガで |
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父母・扶養者の死亡 |
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本人の死亡 |
病気・事故 200万円 その他100万円 |
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下宿・アパート |
家財の火災・水ぬれ・風水害 150万円
上記共済金の他に10万円
賠償額が5千円を超える場合1,000万円まで |
| 最近、「○○大学保障制度」や「○○学生生活共済制度」などの名称で大学合格者に対してダイレクトメールを送り募集を行う保険が増えてきました。そうした保険に加入した父母から「学生総合共済」とまちがって加入してしまった。どうしたらいいのか」などの相談がよせられています。 このようにまぎらわしいかたちでいろいろな保険から勧誘されることは、父母や学生のみなさんに混乱を起こさせる原因になっています。 大学生協連は保険の協会に対して、保険の勧誘に際しては「共済」という名称を使いいたずらに混乱を招くような行為は好ましくないと申し入れをしています。 大学生協は大学内の福利厚生団体として責任をもって「学生総合共済」を提案しています。 |
| 今出川組合員センター(明徳館地下) 075-251-4430 京田辺組合員センター(生協書籍部内) 0774-65-8371 |