まずは生協にご加入ください

同志社生協はキャンパス内にて食堂やショップを運営し、毎日の学生生活をサポートしています。同志社生協は学生・教員・職員の組合員の皆さんからの出資金で運営され、組合員の皆さんの大学生活をサポートするために日々様々な事業を運営している協同組合です。組合員の出資金は大学の中で利用され、大学の中で還元されます。剰余は外部に流出せず全て組合員のために使われます。そしてその活用方法は組合員の代表である総代会、理事会で決定されます。

WEBからの生協加入受付は5/23で終了しました。

以後の加入手続きは同志社大学構内 組合員センターで加入セットを配布しております

      
学生総合共済(生命共済)・学生賠償責任保険について

・加入は任意です。(組み合わせ自由の「その他プラン」もあります。)

・在学中4.8人に1人は何らかのケガ・病気で給付を受けておられます。無保障がないように、また安心して充実した大学生活を送っていただけるように、新入生全員の方に基本プランをご案内しています。

・新型コロナウィルス感染症罹患による学生総合共済(生命共済)の給付も発生しております。詳細は下記のURLから必ずご確認ください。

https://kyosai.univcoop.or.jp/

生協のお店は加入してご利用ください

同志社生協出資金は 24,000円(80口)をお願いしています(卒業時に返還)
同志社生協組合員は教科書・本が10%OFF

同志社大学・同志社女子大学では、IC学生証に組合員認証の機能が内蔵されており、同志社生協にご加入いただければ、IC学生証を使って生協が提供する様々なサービスを利用することができるようになります。

主な組合員向けサービス

高校までとは違う大学生活。大学でも日常生活でも行動範囲がぐんと広がります。自分の健康や安全もこれまでのように親まかせにしないで、自分で気をつけることが大事です。でも、もし病気になって入院したら?もしケガをしてしまったら?もし扶養者が亡くなってしまったら?そんなときのために大学生活を継続するための保障が必要です。充実した大学生活のためには、不安をなくして積極的に活動できる支えが必要です。

主な組合員向けサービス

すべての新入生に「基本プラン」への加入をお願いしています

これまでに他の学資保険や子ども向けの保険・共済に加入されている方も多いと思いますが、在学中(18~20歳)に満期を迎えるものが少なくありません。大学時代に無保険状態にならないようにご注意ください。また、お得だった子ども向けの保険・共済が、満期後に大人向けの保障内容、保険料、掛金になることもあります。大学生協の学生総合共済は大学生のための制度ですから、少ない掛金で大学生活のリスクに備え充実した保障内容になっています。ぜひご加入ください。

基本プラン
生命共済
生命共済はこちら
学生賠償責任保険一人暮らし特約なし
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学生賠償責任保険一人暮らし特約あり
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就学費用保障保険
就学費用保障保険はこちら
学生生活110番
学生生活110番はこちら
大学生協の保障制度があります

「まさか自分が...」 と思っていても4年間で3億円以上の共済金給付がありました。ケガをされて松葉杖をついてやっと来店されたのに、共済に加入されていなくてお役にたつことができなかったときとか、病気で入院されて共済に加入していると思って来られたが未加入で受付できなかった場合は残念に感じます。健康で安全な学生生活を送り、学業を継続するために生命共済にご加入ください。

加入者の4.8人にひとりが給付を受けています
給付実績円グラフ
給付を受けた先輩学生からのメッセージ